オルビスユー とろぱしゃ

【謎】オルビスユーのとろぱしゃって一体何の事?使ってわかる新事実

オルビスユーは、30代からのエイジングラインとしてリニューアルし新発売された基礎化粧品です。

 

30代以降の肌はセラミドが減り乾燥していきます。
このセラミドは角質層の保湿をつかさどる大切な役割をしている存在。
このセラミドが減少していくので、シワやほうれい線が目立つようになり年齢肌へ・・・。

 

 

しかし、適切なケアをしていけば、ほうれい線やシワが目立たないようになります。
今や爆発的人気のオルビスユー。

 

 

人気理由は、オルビスユーの独自処方のインナー保湿活性エイジングケア。オルビスユーの人気のポイント2選が・・・・

 

角層の奥の全臓に水の通り道を作って停滞を解消

肌は3つの層で構成されていて、それら全てに水分を駆け巡らせ自活保湿し、ふっくらみずみずしい肌へ導く

 

まるで水ワセリン!独自の高保湿成分を採用

30年以上徹底研究を続けてたどりついた「濃密ウォータージェリー」。
水系成分なのにリッチでコクのある感触はまるで水ワセリン。たっぷりのうるおいを肌の角層までとどける

 

 

この2つのポイントが、オルビスユーの最大の特徴。
エイジングケアのキーポイントともいえる保湿ケアが低コスパで出来るという魅力的な基礎毛用品が誕生したという感じ。

 

 

事前予約販売ですでに「また使いたい」と高評価、
そして発売してまだ3ヶ月ちょっとですが、ベストコスメにも受賞されており、@コスメでもランキング入りしているという人気っぷり。

 

 

 

そんなオルビスユー、とろぱしゃって何??と疑問を持つ人もいるでしょう。
よく口コミでもさすがとろぱしゃ!!と書いている人もいますし、これからオルビスユーを購入しようとしている人が口コミを見てとろぱしゃという言葉を目にしても

 

 

 

とろぱしゃ?

なんじゃそれ??


 

こんな感じですよね。
今回は「とろぱしゃ」の意味をお伝えします。

 

↓オルビスユーの公式サイト↓

 

 

オルビスユーのとろぱしゃって一体何??

オルビスユーのとろぱしゃという言葉の意味は、簡単に言えばオルビスユーのローションのテクスチャーの事。

 

 

オルビスユーの化粧水は、超浸透型とろぱしゃ。
とろみのある化粧水なんです。

 

 

どの位とろみがあるの?と聞かれれば・・・時には出しにくい時もある位のとろみ。
出て来ないからちょっと力を入れて出そうとしたら・・・

 


ぱしゃ〜と大量に出てきてしまう・・。さすがとろぱしゃ。
違うか・・・。(小声)

 

オルビスユーのとろぱしゃ3変化!

 

とろみのある化粧水ですが、肌に乗せる適正量がティースプーン1杯程度という少量。
とろみがあるからべたつくかな??という感じですが。全くべたつかないのが特徴。

 

手の平に出した時は、とろみがあるんですが、肌に乗せた瞬間ぱしゃ〜ととろみがなくなる感覚。文字にすると難しいんですが、そんな感覚。

 

 

だからとろぱしゃなんです。

 

 

そして、肌になじませた後に、手のひらでハンドプレスして手のひらに押しあてます。
ぱっとくすみが晴れて顔色がよくなります(血行UP)。透明感ある美肌へ導いてくれるのです。

 

 

【結論】オルビスユーのとろぱしゃは「テクスチャー」の事だった

オルビスユーのとろぱしゃの真相は「テクスチャー」の事。
そして、オルビスユーの化粧水(ローション)は、とろみがある化粧水です。

 

 

とろみがある化粧水が苦手な人は使わない方がいいかもしれません。
私は、どちらかというとさらっとした化粧水が好きですが、オルビスユーの化粧水はとろみがあるけど肌になじませると、さらっとしているので嫌いではありません。

 

 

むしろ、乾燥肌の私にとっては神コスメで、よる寝る前にオルビスユーでスキンケアをして寝て翌朝はモチっと潤っているので、もう手放せないでいます。

 

 

乾燥肌でオルビスユーを使ってみようか?とか、エイジングケアでオルビスユーと使っていこうと考えている人は、オルビスユーはお試しトライアルセットがあるので、そこから使ってみるといいですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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