オルビスユー とは

オルビスユー とは?どんな化粧品で何歳からが対象?オルビスユーとは

『オルビスユーとは??』という疑問をもつ人も多いかと思いましたので、今回はオルビスユーについてまとめた記事となっています。

 

  • オルビスユーとは?
  • オルビスユーのラインアップとは?
  • オルビスユーの対象年齢は?

 

など、オルビスユーについてまとめた記事となっています。

 

↓オルビスユー公式サイト↓

 

オルビスユーとは?


オルビスユーは2018年10月23日に旧品からリニューアルして販売されたスキンケア化粧品。

 

もともと、2014年にオルビスユーは発売されていましたが、肌の分岐点を迎える30代以降の女性に向けて生まれ変わったんです。

 

30年以上の研究を重ね、たどり着いたのは細胞レベルで肌を鍛えるという「細胞フィットネス」という肌への働きかけ方。ヨガやピラティスと一緒の感覚です。

 

独自成分で肌全層に数十億個の潤い水分子を送り届け、肌の内側から押し返すようなハリと弾力のある肌を叶えてくれるのはオルビスユーなんです。

 

ストレスや加齢による肌ダメージを感じさせない、自立した肌に導くシンプルな3ステップの基礎化粧品が誕生しました。

 

 

発売2ヶ月前の事前予約販売では

  • 肌がモチモチ!即効潤った!
  • コスパが良い!
  • 浸透力が凄い!
  • 洗顔料に感動!化粧水が浸透していく感じがわかった!

など感動の声爆発し、事前予約販売時ではオルビスユーを使い続けたら将来の肌に期待が出来ると90%以上の方が評価しました。

 

オルビス史上初のシリーズ満足度100%で、オルビスの看板商品でもあります。

 

オルビスユーの商品ラインアップって??

オルビスユーの商品ラインアップは基本3ステップ。
まずは、オルビスユーウオッシュの事について説明しますね。

 

オルビスユーウオッシュ(洗顔料)

 

化粧水を引き込む作用があるこの洗顔料。次に使う化粧水の浸透を高める効果があるんです。

 

モロッコ溶岩のクレイを配合していて、毛穴の汚れや角栓・角質・酸化した皮脂を一掃してくれます。オルビスユー独自成分のハイドロキャッチ成分の働きで洗顔後の化粧水の浸透を底上げしてくれる効果があるので、オルビスユーを使用する上でかかせない重役!

 

私の手に出してある少量でモコモコ濃厚な泡がたつのが特徴。
洗い上がりは肌が柔らかくなっていて、さらに鏡でみると肌色がワントーン明るくなっている感覚。

 

さっぱりしているのに、つっぱらない。しっかり保湿もされる洗顔料です。

 

オルビスユー ローション(化粧水)


とろぱしゃ化粧水で潤いを奥深く・・・・と買う前に公式サイトで書かれているのを見て、「とろぱしゃってなんぞや?」と思っていましたが、使ってようやくわかりました(笑)

 

オルビスユーのローションって使う前はとろっとしているテクスチャーなんです。

しかし、肌にのせると、とろみ膜でおおわれている美容成分が「ぱしゃ!」っとはじけてさらーっと浸透していく。そしてもっちり肌に!!

 

水分補給(保湿)完了!というわけで、とろぱしゃなんだな~と。

 

とろみ化粧水が苦手な私でも問題なく使えましたから、とろみはさほど気にならないかと思います。

 

オルビスユーモイスチャー(保湿液)


乳液でもなく、クリームでもない、新感覚な保湿液。
化粧水でしっかり保湿をし、とどめにさらに保湿する。

 

オルビスユー

オルビスユー対象年齢は?

 一応、30代以降の女性と謳われていますが、20代後半の肌の衰えを感じてきている方であれば効果的に使えるかとおもいます。

 

しかし、10代の肌に特にエイジングサインが出てきていない年代が使用するとただの保湿力が高い化粧水という使用感覚にしかならないかと思います。

 

肌乾燥がきになる20代後半の女性や、妊娠中/出産後の肌不調の方や、30代以降の肌不調の方には効果的につかえるエイジングラインの基礎化粧品なので、あまり若い方にはおすすめできません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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